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自転車HIDのおすすめ




自転車用HIDのおすすめ


クロスバイク、スポーツバイク、電動アシスト自転車乗りの方
はもちろん ママチャリ乗りの方にも自転車用HID

★★夜間の走行でヒヤッとした経験ありませんか?★★

私も、クロスバイクで夜間走行時に

 ■歩道の段差、縁石に気付くのが遅れた

 ■黒っぽい服を着ている歩行者に出くわした

 ■車の対向車からライトを上向きで照らされ眩しい

のような経験をしました。

これらは、自転車のライトが車、バイクに比べて暗いからです

4輪の運転手は、歩行者・自転車のことは考えてくれず
進行方向に何かあると照らしたくなるものです。

そこで、自転車にも明るいHIDライトを取り付けて
夜間を安心して安全、快適に走りませんか!!




自転車ライトはLEDが主流で数千〜1万円程度で購入できる
のに対して高価なライトになりますが、
 ■転倒して自分がケガをする
 ■転倒、出っ張りに引っ掛け服が破れる
 ■歩行者にぶつかりケガをさせてしまう
 ■縁石、段差に乗り上げパンクをする
 ■縁石に乗り上げリムが曲がってしまう


等のトラブルがあると修理、治療、補償にもそれなりにお金がかかります。

特に、顔にケガをすると取り返しがつきませんので安心を
買う保険と考えれば納得できるのではないかと思います。


電動自転車等は、原付並みに速く走れますのでスピードに見合う明るい
HIDライトをお勧めします!!




LEVIN2を取り付けて路面を照らした状態です



ちなみに、HIDとは?

最近の車で白〜青白い光を見かけることがあると思いますが自動車や
オートバイの高性能な前照灯として用いられており、ディスチャージ、
キセノンランプと呼ばれることもあります。
フィラメントがなく、水銀灯の原理で高圧で発光するので明るく、
寿命も長いのが特徴です。

自転車用HID 他社との比較


自転車用HIDの他社品との比較



現在日本国内で販売されている自転車用HIDで同様のものでは
TopeakのムーンシャインHIDとなります。


LEVIN比較1

Levin2とTopeakを壁面に照射比較してみました
Levin2は、青白いスポット光で、Topeakは少し黄色っぽいブロード光です
対向車に対しては、スポット光の方が迷惑をかけません

LEVIN比較2

Levin2 12WとTopeak 7Wモードで壁面に照射比較してみました


自転車用HID 取付方法


自転車用HIDの取付方法



・ヘッドライトユニット

 ・取付方法1
   ベルクロバンドでヘルメットに取り付けます
   同梱品のヘルメットマウントを用いて下さい

 ・取付方法2
  ハンドルバーマウントを用いてハンドルに取り付けます


 ハンドルバーへの取付例

 ハンドルバーへの取付、取り外しは固定ネジを回すことで簡単に
 脱着可能です。(
盗難の恐れも高くなります
 自転車を離れるたびに取外すことで盗難は防止できます。



 但し、着脱時に落下させた場合には、写真のようなランプ破損が
 発生する要因となります。
落下による破損は保証対象外となります
 ので盗難防止用のオプション加工をおすすめします。

 BrightStar社の試験ではライトユニット落下試験1m以上でランプ破損
 となります。

 尚、BrightStar社の振動試験では下記ランプ破損は発生しませんので
 自転車取付状態での走行は、ロード、オフロード共に問題ありません。



・バッテリユニット

 ・取付方法1
   バッグに保管し付属の1.2m延長コードを用いてライトユニットと接続

 ・取付方法2
   ベルクロバンドでフレームチューブ、ハンドルステム等に取り付け



 ハンドルステムへの取付例


取り扱い説明書はこちらから    Acrobat Readerが必要です。



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